<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rdf:RDF xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
         xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
         xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
         xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
         xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
         xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"
         xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://book90-e.book-introduction.com/">
<title></title>
<link>http://book90-e.book-introduction.com/</link>
<description> （24時間おきに更新中）</description>
 <dc:language>ja</dc:language>
<dc:rights>Copyright (c) 2006  All Rights Reserved.</dc:rights>
<dc:date>2010-05-31T06:37:38+09:00</dc:date>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://book90-e.book-introduction.com/detail/01/B0034K7QXM.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book90-e.book-introduction.com/detail/02/B00317CNZE.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book90-e.book-introduction.com/detail/03/B00338T5R0.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book90-e.book-introduction.com/detail/04/B0039M41X8.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book90-e.book-introduction.com/detail/05/B0039M41ZQ.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book90-e.book-introduction.com/detail/06/B003IGMIXU.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book90-e.book-introduction.com/detail/07/B00396DX5Q.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book90-e.book-introduction.com/detail/08/B003A9FMME.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book90-e.book-introduction.com/detail/09/B0035KGDSU.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book90-e.book-introduction.com/detail/10/B003IMS51I.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book90-e.book-introduction.com/detail/11/B00396DX56.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book90-e.book-introduction.com/detail/12/B0038VPB5W.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book90-e.book-introduction.com/detail/13/B00382X4X2.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book90-e.book-introduction.com/detail/14/B0039M41YC.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book90-e.book-introduction.com/detail/15/B003AYPMBU.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book90-e.book-introduction.com/detail/16/B0039M41XI.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book90-e.book-introduction.com/detail/17/B00396DWV6.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book90-e.book-introduction.com/detail/18/B003AL7PW2.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book90-e.book-introduction.com/detail/19/B003DRVH5E.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book90-e.book-introduction.com/detail/20/B003DNJ8SG.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://book90-e.book-introduction.com/detail/01/B0034K7QXM.html">
<title>Infestation</title>
<link>http://book90-e.book-introduction.com/detail/01/B0034K7QXM.html</link>
<dc:date>2010-05-31T06:37:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>どこにこんな実力を隠してたんだ？と問いたい。
こういう作品を発表されちゃうと、また古臭い音楽から脱却できなくなってしまう・・・。
とにかくまだ未聴の人は手にとってみて下さい。損はさせませんよ。
近い...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
どこにこんな実力を隠してたんだ？と問いたい。
こういう作品を発表されちゃうと、また古臭い音楽から脱却できなくなってしまう・・・。
とにかくまだ未聴の人は手にとってみて下さい。損はさせませんよ。
近いうちにライブで皆と盛り上がりたい！ 久々にラット節（ラットンロール？）炸裂です。元々これしか出来ないのに色々やって80年代後半以降は冴えないアルバムを出しては叩かれてましたが、メンバーも歳をとってようやく自分たちの一番良い部分がわかったようだ。曲調もファースト、セカンドあたりに似たというかそのまんまみたいな曲が多く、80年代に出していたらワンパターンとか言われかねない内容である。ただ、今のこの時期にこういうアルバムを出してくれると、全盛期をリアルタイムで経験しているおじさん世代にはたまらないものがある。聞きやすいし、今の時代にも十分アピールできるアルバムだと思います。やっとラットサウンドが戻ってきた！そこがこのニューアルバムの素晴らしいとこ。
ラットに今風の洗練されたサウンドなんて僕は求めません。
これからは、昔のようにポップ志向やブルーズ、オルタナなどの時代の流行の移り変わりに惑わされずに、ラット本来の音を出し続けてくれればいいのです! 誰もストーンズに今風の音なんて求めないでしょう？ラットはそういうバンドなんだとメンバーが気づいたところにこのアルバムのすごさがあります。
楽曲も充実していて、聴くたびに飽きるどころか益々好きになります。新しいファンをつかむだけのカッコよさとパワーが充分備わっている、そういうアルバムです！発売前にネットで新曲を聴いてサウンドが昔過ぎるなと思いつつポップでキャッチーでノリがよいので買ってもよいなと思い購入。
80年代ポップメタルが好きな人は結構気に入ると思う。
RATT史最高にキャッチーなアルバムかも。
★4つなのは新しさや今っぽさが無いから。
今の時代だともっと洗練された音にしてもよいなと思う。
ノリとキャッチーさがよいだけにとても惜しい、でも聴けるアルバムなので初期が好きな人には最高かも。１曲目イントロでもうラットそのまま。２０年前に戻ったような感覚。私は１、６曲目がラットぽくて特に好きですが、以外に作曲者はオリジナルメンバーでない２人とスティーブンの共作でした。ってことはラットの曲ってスティーブンのカラーが濃かったのかな・・・？あ、ボビーのドラムは間違いなくラットです。（当たり前か・・・）ボビーのフィルイン結構好きです。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book90-e.book-introduction.com/detail/02/B00317CNZE.html">
<title>フィーヴァー(初回生産限定盤)(DVD付)</title>
<link>http://book90-e.book-introduction.com/detail/02/B00317CNZE.html</link>
<dc:date>2010-05-31T06:37:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>BFMVのニューアルバム。
1stの時から聴いてものすごい才能を感じていた。
2ndも言うほど悪く感じず、むしろ期待以上の出来だった。
3rdは大いに期待していた。しかし発売前のPV音源を聴いて首を...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
BFMVのニューアルバム。
1stの時から聴いてものすごい才能を感じていた。
2ndも言うほど悪く感じず、むしろ期待以上の出来だった。
3rdは大いに期待していた。しかし発売前のPV音源を聴いて首をかしげた。
心配しながら買ったCDを一通り聴いて感じたことは、ほかの方も言っている通り万人受けを狙ったかのような曲構成だ。
悪い出来ではないが判断しづらい中途半端な出来でも困るものだ。本人たちは最高傑作と言っているらしいが…。最近のソニックシンディケイトと似た雰囲気を感じる。俺が夢を見すぎていたらしい。
まだまだ若手なのだから今後の良い変化に期待。英国出身、BULLET FOR MY VALENTINEの3rdアルバム。 全体的に綺麗にまとまっており、本編収録曲に所謂捨て曲は見当たらない。 どこか懐かしさを感じるメロディとリフワーク、ツインリードをどう捉えるかで本作の評価は大きく別れるのでは?と思う。 生粋のHR/HMファンにとっては少々甘すぎるメロディ、ポップなメロコアに通じるVocalの歌い回しに違和感を感じさせる場面も少なくは無いだろう。 楽曲の質に関しては有無を言わさず高いのだが、プロデューサーの仕業なのかどうしても加工され過ぎた印象が拭えない。 個人的にこの手のサウンドは得意では無いのだが、車に乗りながら流すBGMとしては80年代のLAメタル並に壮快だろう。 好みが別れる作品ではあるが、クオリティに文句を付ける箇所が見当たらないので星は4.5とさせて頂こうと思う。 「緑川とうせい」氏の感想とレビューも読んでみたい。全体的には良版。

ただ「Suffocating under words of sorrow」のような
クリーンボイスとシャウトがうまく絡む曲が好きな自分としては
何か物足りない。 甘いカレーのような感じ。
「Pleasure and pain」は前作に近い雰囲気がするので、
気に入ったが心なしか、ギターソロ部分が、
IRON MAIDEN の 「different world」に似ている気がする。

なんというか、ギターを弾きたい気にさせてくれる曲が少ないような。
まあこれが1stアルバムなら★★★★★でした。

前作 前々作に比べて何か足りない感じ疾走感がない普通にかっこいいんだけどね新世代メタルバンドとしてもっとメタルしてほしいですねBURN!(雑誌)の評価も気になる叩かれんのかなぁ〜1stがメタルコア⇒2ndがヘヴィメタル⇒そしてこの3rdがハードロックと聴きやすくなってるのは当然で、前作もそうでしたが今作は更にスタジアムライヴを意識した音作りデス。今回のプロデューサーの起用も正にソコにつきると思われます。個人的には原点に帰ってライヴハウスを意識した音作りな次作を彼等に期待しますってココまでビッグになるとソレも酷かな!?
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book90-e.book-introduction.com/detail/03/B00338T5R0.html">
<title>スラッシュ~デラックス・エディション(初回生産限定盤)(DVD付)</title>
<link>http://book90-e.book-introduction.com/detail/03/B00338T5R0.html</link>
<dc:date>2010-05-31T06:37:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>久々のスラッシュの新譜ということで、男くさいロックをイメージしていましたが、とてもキャッチーなポップ調のロックでした。いろいろな方が、ヴォーカルで参加しているため以上に聴きごたえがあります。オジーが...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
久々のスラッシュの新譜ということで、男くさいロックをイメージしていましたが、とてもキャッチーなポップ調のロックでした。いろいろな方が、ヴォーカルで参加しているため以上に聴きごたえがあります。オジーが歌うとオジーの曲になってしまうのが、おもしろい。スラッシュのギターの音は、相変わらず個性があって、いいですよね。オススメです！ちょっと前に出たガンズとは、まったく違う路線です。わざわざガンズアンドローゼスからスネイクピット、ヴェルヴェットリヴォルバーの曲を無理やり唄わすのではなくてゲストヴォーカルに合う曲を書いたり過去に書いた曲から選んで共作するあたりはスラッシュらしいです スラッシュのヴォーカルをひきたてるソロは健在ですね随所に出てきますギタースタイルが誰にも似てないのが最高です!スラッシュが好きでこのCD買ったんですが、今回のアルバムはなんというか・・・・全体的につまらない。
これは!!!っていう心に残るような曲がない。
サラっと聞いている感じです。
あとB'Zファンには申し訳ないんですが、稲葉氏の声が私的に苦手です。
ツェッペリン、ブラックサバス、エアロスミス。
そな大物と並べた時、ガンズはまだまだ途上だと思います。

今回のアルバムもサントラのようなコラボアルバムのようで、
インパクトはそんなに無いと思います。

自分はスラッシュのファンでは無いので、
ガンズのファンには思い入れなどあるのでしょうが、
この曲の構成ではロック好きは満足しませんよ。
まず驚きませんでした。

それに何より、稲葉の参加した「SAHARA」に収録されてた、
「パラダイス・シティ」が収録されて無い。残念。

ある意味、これが気に入って、
同じような感じが欲しくて買ったのに肩透かしでした。宣伝が過剰なので話題性だけで売れるだろうが、内容はつまらんアルバム。
RON THAL、BUCKETHEAD、STEVE STEVENSあたりにアレンジし直してもらいたい。
いい曲も何曲かあるが、ミディアムテンポの曲が多すぎる。
ギターも印象的なソロがなく早弾きも少ない。（早弾きをslashに期待するのは酷か(笑)）
ボーカルももっと有名な人を使ったほうが良かったのでは。
初回のDVDはおまけとはいえ20分では短すぎ。

ゴースト：かっこいい。アレンジ良し。曲良し
クルシファイ・ザ・デッド：もろオジーの曲。slashがやらなくても。 
ビューティフル・デンジャラス：ボーカルはうまいが、曲はつまらん。
バック・フロム・キャリ：つまらん曲。
プロミス：クリス・コーネルの良さを出しきれないつまらん曲。
バイ・ザ・スウォード：つまらん曲。
ゴッテン：つまらん曲。
ドクター・アリバイ：速いのでかっこいいと思うだけで、モーターヘッドと変わりなし。
アイ・ホールド・オン：つまらん曲。
ナッシング・トゥ・セイ：もろアヴェンジド・セヴンフォールド。slashがやらなくても。   
スターライト：つまらん曲。
セイント：つまらん曲。
ウィー・アー・オール・ゴナ・ダイ：もろイギー・ポップの曲。slashがやらなくても。  
ウォッチ・ディス：後半からスリリングな展開になっていくアレンジが良い。
SAHARA：かっこいい。アレンジ良し。曲良し。
 


  

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book90-e.book-introduction.com/detail/04/B0039M41X8.html">
<title>蠍団とどめの一撃</title>
<link>http://book90-e.book-introduction.com/detail/04/B0039M41X8.html</link>
<dc:date>2010-05-31T06:37:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>もったいないな ラストアルバムなんて どうせなら、世襲なんてどうだろ?スコーピオンズっぽいグループが出て来るより、ずっと、いいと思うけど…私はこの『STING IN THE TAIL』、輸入盤の11...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
もったいないな ラストアルバムなんて どうせなら、世襲なんてどうだろ?スコーピオンズっぽいグループが出て来るより、ずっと、いいと思うけど…私はこの『STING IN THE TAIL』、輸入盤の11曲入りと12曲入りを購入し…更にこの度 締めに13曲入りの日本盤を購入しました。三枚はどれも曲数が違うのみで、“音”もアルバムジャケすらも違いはありません(泣)[※違いは各盤のブックレットの紙質の違いと、日本盤にはライナーノーツ&日本語訳が付いてる事位]しかし私は満足しています三枚買いたくなるくらいの素晴らしい内容でしたから!!全盛期のまま蠍は活動を終える…レコード会社の皆さん!どうか蠍団が来日する際はレーベルの枠を越えて SCORPIONSの全アルバムを日本盤で新たにリリースしていただけるようお願いします!廃盤が多すぎますよ!!PS.その際はヴァージンキラー等 オリジナル盤のジャケ復活で…(￣∀￣*)最近元気ないな〜とお嘆きのHRファン、是非聞いてみて。スコーピオンズがようやくロックンロールに帰って来てくれた。往年のスコーピオンズファンにも、スコーピオンズを知らない人にも
お勧めできるアルバムです。

とにかく、ヴァラエティに富んだ内容で、
往年のスコーピオンズを思わせる１曲目「RAISED ON ROCK」から始まり、
２曲目「STING IN THE TAIL」や５曲目「NO LIMIT」のように、
サソリ節ともえるメロディとハードなギターがとても心地よい。

また、バラードも素晴らしい。
ハードバラードな４曲目「THE GOOD DIE YOUNG」は胸にズッシリ響き、
７曲目「LORELEI」、９曲目「SLY」では、とことん胸を締め付ける泣きの曲。
そして、11曲目「THE BEST IS YET TO COME」で悲しさと爽やかさと共に有終の美を飾る。
どの曲もスコーピオンズらしい哀愁漂うバラードです。

ボーナストラックの「Thunder and Lightning」は
ドヴォルザーク「新世界」風のメロディがカッコイイ、静と動のある佳作です。

どの曲も、しっかり作りこまれていて感動しました。
最近、大御所が出すアルバムで「これは良い！」と思うもの少ないと感じていましたが、
このアルバムは心から素晴らしいと感じました。

これほどのアルバムが作れるのに、引退なんて寂しすぎる！前作などはスローテンポな曲が多く（それが良かったりもするのですが）落ち着いた印象のスコーピオンズでしたが
今作はバラエティに飛んだ素晴らしいHR/HMアルバムです。
今回がラストアルバムとは残念でなりませんが、蠍団による凄まじいとどめの一撃でした。
いやぁしかしこれで終わりとは本当に残念だ・・・。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book90-e.book-introduction.com/detail/05/B0039M41ZQ.html">
<title>アイアンマン2(デラックス・バージョン)(DVD付)</title>
<link>http://book90-e.book-introduction.com/detail/05/B0039M41ZQ.html</link>
<dc:date>2010-05-31T06:37:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>私はこれまでAC/DC楽曲を前作のアイアンマンに使用されていたBack in Blackくらいしか聞いたことがありませんでした。つまり、アイアンマンは大好きですが、AC/DCに関してはそれほど関心が...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
私はこれまでAC/DC楽曲を前作のアイアンマンに使用されていたBack in Blackくらいしか聞いたことがありませんでした。つまり、アイアンマンは大好きですが、AC/DCに関してはそれほど関心がありませんでした。そんなわけで今回もほぼジャケ買いなノリだったのですが、正直彼らに完全に殺られました(笑)最高の一言に尽きます。彼らに比べたら最近のアーティストなんかへなちょこじゃねぇかってくらいロックンロールしていて、聞いていて気持ちいいです。元気が無いときに聞くときっと元気になると思います。是非アイアンマン好きな方やこれからAC/DCを聞きたいという方は手にとっていただきたい一枚です。私にとっては今後一生持ち続けたい宝物ですね!!これまで３５年間のバンド歴の中で、一度もＢＥＳＴ盤を出したことがないＡＣ／ＤＣですが、アイアンマン２の主題歌に決まったこともあり、経歴の中から代表曲を収録してしまった話題のアルバムです。
もちろん、ＡＣ／ＤＣの全アルバムを持っているというような熱心なファンの方には、不必要なアルバムですが、これから、ＡＣ／ＤＣを聞きたいんだけど、どれから聞いたらいいかわからないという人にはうってつけのアルバムです。
収録曲も、まさに、代表曲が収録されており、ＢＥＳＴ盤の趣があり、ここから、好きなアルバムを選んでいけばよいと思います。

とはいえ、最後は、５０００万枚というロック史上最大のアルバムセールスを誇る「ＢＡＣＫ ＩＮ ＢＬＡＣＫ」に落着くとは思いますが。あくまでも今夏公開の映画『アイアンマン２』のサントラ盤だが、
通常のサントラの様なスコアは一切収録されていない
『アイアンマン２』と云う名のＡＣ／ＤＣの紛れも無いベスト盤。

終始まったく飽きさせない楽曲を連打されるんだから堪らない！

まさに入門に最適な”Highway To AC/DC”な内容で
僕の様に「全アルバムを買うのは・・・」と悩んでいる者には、うってつけの好盤。

ＤＶＤは、全１０曲中、２曲は映画の主題歌「スリルに一撃」ＰＶとそのメイキング映像、
１曲「地獄のハイウェイ」は昨年のツアーからで、残り７曲は即発の映像。

購入者限定の携帯待ち受けＦＬＡＳＨ時計も◎！AC/DCの代表曲を網羅したベスト的な内容ですが、AC/DCの作品を全て持ってる人にはあまり必要性はないでしょう。でも選曲が非常にバランスが良いので入門編やこれからAC/DCに触れる方には丁度良いと思います。実際映画ではこのサントラ全曲使われてますしね。しかし、ここに収められてるのはAC/DCのほんの一部にしか過ぎません。このサントラを聞いてもっとAC/DCの事を知りたいのであれば是非オリジナルをオススメします!!全く聴いたこと無い人のためのアルバムだと思います。ジャケットや、DVDもついてて、良いと思います。ただ、往年のファンにはどうかと思いますが。アイアンマン2を観れば、また聴き方が変わるかもしれないですね。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book90-e.book-introduction.com/detail/06/B003IGMIXU.html">
<title>スクリーム</title>
<link>http://book90-e.book-introduction.com/detail/06/B003IGMIXU.html</link>
<dc:date>2010-05-31T06:37:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book90-e.book-introduction.com/detail/07/B00396DX5Q.html">
<title>ザ・フローズン・ティアーズ・オブ・エンジェルズ</title>
<link>http://book90-e.book-introduction.com/detail/07/B00396DX5Q.html</link>
<dc:date>2010-05-31T06:37:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>今やメタル界を担うバンドの1つRhapsody Of Fireの新譜です。四年のブランクを完全にぶっ飛ばしました、ギターが暴れてます。皆さんが言うとおり4曲目はキラーチューンです。一曲一曲に見せ場が...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
今やメタル界を担うバンドの1つRhapsody Of Fireの新譜です。四年のブランクを完全にぶっ飛ばしました、ギターが暴れてます。皆さんが言うとおり4曲目はキラーチューンです。一曲一曲に見せ場がしっかりとあり聴き手を飽きさせません。買って損はまずないと思うので皆さんCDを手にとってRhapsody Of Fireの世界にひたってください。イタリアのシンフォニックメタルバンド、ラプソディ・オブ・ファイアのアルバム。2010作
オーケストレーションをふんだんに使った前作、「Triumph Or Agony」は
これまで以上にサントラ風の作風から、初期のファンには賛否両論の作品だったようだが、
個人的にはこのバンドの映画的な壮大さが出ていて、なかなか気に入っている。
その前作から4年ぶりとなる本作は、“DARK SECRET SAGA”の第三部となる。
クリストファー・リーの語りの入ったイントロから、いつも通り壮麗に幕を開け、
久しぶりにギターで聴かせる激しさのある楽曲は、初期の4部作の雰囲気にも近いか。
ファビオ・リオーネの伸びやかな歌声と、シンフォニックなオーケストレーションを乗せて
ツーバス連打で疾走するのはまさにラプソ節である。ただし壮大なスケール感という点では
血湧き肉躍るような興奮はあまり感じられず、これまでになくネオクラシカルなギターが入って疾走感もあり、
ファンには充分楽しめるだろうが、新鮮味は薄いか。綺麗にまとまった力作というのが妥当なところ。イタリアの大御所メタルバンドの久しぶりの新作!!正直、改名後はあまり良いとは思えなかったのですが本作は かの名盤パワーオブザドラゴンフレイムと肩を並べる出来かと…今までのラプソディーと違うのは、随分と曲がスッキリと仕上げられている!これはプロダクションの関係かもしれないが、CDのトータル時間も短めなため軽く通して聴くことも可能であります(*^^*)個人的におすすめしたいのが4曲目です!劇的に疾走し、ファビオのデスボイスが非常に強烈にカッコ良いい(*^^*)ファビオ歌上手すぎだよ〜!イタリアにもDERDIAN、Ancient Bards、KALEDONといった素晴らしい後続バンドが出てきており、そろそろ世代交代かと思われたが、いやはや、本家は凄かった…シンフォニックメタルの帝王、ラプソディー・オブ・ファイアの７作目! ４年のブランクを経てリリースされたこの作品は、色々あったここ数年のうっぷんを激烈な演奏で晴らしているかのような印象。３rdや４ｔhに近い作風で、疾走曲主体のヘヴィで荘厳な楽曲が多数収録されています。一方、SEなどを含んだ映画音楽的な要素は殆どなく、初期の彼らが好きな人にはたまらないでしょう。お約束の疾走曲である２のSea Of Fateと６のRaging Starfire、華麗で優美なメロディーが際だつ３のCrystal Moonlight、ファビオ・リオーネのデスボイスが凄まじい激走曲の４.Reign Of Terror、疾走パートを含んだ壮大な展開が素晴らしいラストの大作、The Frozen Tears Of Angelsなど、質の高い楽曲がずら〜っと並んでいます。欠点を挙げるとすれば、初期ほどキャッチーな楽曲は無いことやボートラがそんなに面白くないことですが、特に気にする必要はないと思います。ラプソディー・オブ・ファイア完全復活です!NUCLEAR BLASTに移籍し、じつに3年ぶりの新作です

今作でダークシークレットサーガも3章目ですが、ここき来てメタル度が一気に上がっています
特に、オーケストラ導入で控え目になったルカのGが今作では積極的。イントロ、リフ、ソロ、あらゆる場面でテクニカルかつ印象的なプレイを魅せてくれます
もろ映画音楽やバラードは少なめ、これまでの作品で見せてくれた、疾走感と重厚感あふれるRhapsody流メタルが満載の1枚です

物語もまだ前半、それでも十分ドラマチックな楽曲の数々。物語のクライマックスが楽しみになる、そんな一枚でした
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book90-e.book-introduction.com/detail/08/B003A9FMME.html">
<title>オーメン・スペシャル・エディション</title>
<link>http://book90-e.book-introduction.com/detail/08/B003A9FMME.html</link>
<dc:date>2010-05-31T06:37:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>今回やけにマーク・リゾのギターがピロリロしてんなぁと思ったが、以前、 「オレは、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンのギターとかが好きなんだ」 というマックスの発言をインタビューで読んだ事を思い出した...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
今回やけにマーク・リゾのギターがピロリロしてんなぁと思ったが、以前、 「オレは、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンのギターとかが好きなんだ」 というマックスの発言をインタビューで読んだ事を思い出した。 ソウルフライのこれまでのアルバムでレイジに端を発したヘヴィ・ラウド・ニューメタルへの接近と、そのグルーヴ感をマックス的スラッシュ・ハードコアに融合させる試みはある程度成し遂げられたと思われる。 しかし今回のアルバムではその独自のスラッシュメタル・ハードコア感をさらに押し進めつつ(それについてマックスは「スレイヤーとマイナー・スレットを合わせた感じだ」との事)、レイジのトム・モレロの変態的なギターワークが生み出す刺激的なグルーヴに近づくために、ソウルフライ独自のギターアンサンブルにさらに磨きをかけている。 アルバム全体を一聴して最初は「…?」と思ったが、聴き込めば聴き込むほどなるほど、ただ激しいだけで無く、レイジの「バトル・オブ・ロサンゼルス」の様な、唯一無二のグルーヴ感がある。 このまさに“ソウルフライ"な高みに到達したサウンドと、迫力満点のライブDVDを見せられたからにゃ、ライブに行きたくてたまらない一人のソウルフライ・トライブがここに!一聴して受けた印象は、1stに近い雰囲気で本気度が高い攻撃的な曲が多くて最高だ!!って思います。が、リフで押すというよりメロウなギターサウンドになり過ぎ(11曲目の古くさいインストナンバーは違和感を感じまくり)でパッとしない後半にダレます。そんな時にボーナストラックで「Refuse/Resist」が流れた時、過去がどれだけ素晴らしかったのかと改めて思ってしまいました。DVDのライブは、なかなか迫力があってボリュームもあり良かったです!!
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book90-e.book-introduction.com/detail/09/B0035KGDSU.html">
<title>Exhibit B: The Human Condition</title>
<link>http://book90-e.book-introduction.com/detail/09/B0035KGDSU.html</link>
<dc:date>2010-05-31T06:37:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>いやかなり待たされましたが期待どうりのアルバムですね。こんなアルバムをこの年で作れることにただただ驚きです。まず７なんかは彼らにしかできないすばらしいスローチューンでしょう。ロブのボーカルもかなりい...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
いやかなり待たされましたが期待どうりのアルバムですね。こんなアルバムをこの年で作れることにただただ驚きです。まず７なんかは彼らにしかできないすばらしいスローチューンでしょう。ロブのボーカルもかなりいたについてきました。やはりここでもベースのジャックの活躍が光ります。かなりの実力があるのでしょう。ベテランでしかもこの緊張感！彼らは決して期待を破らないアルバムを作りますね。というかいい曲を書いているgaryに脱帽です。megadethとまわっているみたいですが彼らのファンを虜にしているでしょう。いやなぎ倒しているかな（笑）このハンマリング、プリングオフの曲に酔いしれてください（笑）前作The Atrocity Exhibitionの続編にあたる今作(セルフカバーアルバムは飛しております)。前作も十分過ぎるほどカッコ良いクランチリフを聞かせてくれたexodusですが、スラッシーで速い曲がほとんど無かった為、少し物足りなさも感じていました。しかし今作はすごい!!軽く半分以上の曲がザクザクドカドカと大疾走しております!!そして当然カッコイイ!!正直最高です!!前作4曲目のようなモロなメロディではないですが、今作でも歌心の通ったVoの歌唱が少し聞けたり、1曲目のギターソロの途中からはハッとさせられるような哀愁を感じられたり、3曲目にはかつてのexodusの名曲toxic waltzを思わせるような最高のキャッチーさがありますし、5曲目なんてexodusの新境地と言っていい、今までにない美しい疾走曲です!!後半に長くてスローな曲が固まっている為、少し疲れるかもしれませんが、疾走・疾走・疾走と来てのスローな曲なので、これはこれで良いと思いました。exodusファンの方のみならず、全てのスラッシュメタルファンにオススメの名盤です!!
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book90-e.book-introduction.com/detail/10/B003IMS51I.html">
<title>ザ・パニック・ブロードキャスト(初回限定盤)(DVD付)</title>
<link>http://book90-e.book-introduction.com/detail/10/B003IMS51I.html</link>
<dc:date>2010-05-31T06:37:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book90-e.book-introduction.com/detail/11/B00396DX56.html">
<title>オメガ</title>
<link>http://book90-e.book-introduction.com/detail/11/B00396DX56.html</link>
<dc:date>2010-05-31T06:37:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>特に「内側の虎」が…。ロジャー・ディーンらしくて素敵です。 音楽的には、基本的に前作の流れの中に、新しい側面を織り混ぜたアルバムだと思います。一瞬は「これがエイジア?」と思うものもあります…。(それ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
特に「内側の虎」が…。ロジャー・ディーンらしくて素敵です。 音楽的には、基本的に前作の流れの中に、新しい側面を織り混ぜたアルバムだと思います。一瞬は「これがエイジア?」と思うものもあります…。(それが良いとか、悪いとかではありません。) ウェットンの声は当然としても、僕は「ハウとダウンズが絡んだ瞬間」に、物凄く「エイジア」を感じます。そういう意味では、もう少しダウンズに「あのキラキラサウンド」を出して欲しかったです。 1st、2ndをほぼリアルタイムで聴いた時の衝撃は、正直なところ感じませんでした。(リスナーとして僕も年齢を重ねましたから…)どんなミュージシャンでも若さや時代の雰囲気までは再現は出来ないでしょうから…。 しかしながら、確かにこの4人のコラボレーションは間違いなくエイジアです。やっつけ仕事でなく、丁寧に造り上げられているとも感じました。 とにかく、幾度となく聴き込んでいきたいと思いますが、僕個人としてはオリジナル4の1stや2ndというより、「アストラ」の空気感を少し感じました。オリジナルエイジアによる復活２作目です。レビューが予想以上に良かったので、購入しました。結果は、レビュー通り、予想以上のもの。
内容は、前半は、エイジア節炸裂、後半は、これまでのエイジアにないものも取り入れたものになっているのですが、駄曲がありません。
とりわけ、前半は、プログレフレイバー、美メロ、分厚いコーラス、メンバーのプレイ等々、往年のファンでも、喜んでしまうものになっています。とりわけ、ｔｒ１など、１ｓｔに収められていても、シングルカットされそうな出来です。後半は、今の趣味を出したものが多くなっていますが、水準以上の出来です。
というわけで、絶対的評価であれば、星５つにしても良いのですが、偉大なアルバムを作ってきたバンドだけに、相対的評価としては、星４つにしておきます。でも、普通のバンドの新作というのであれば、星５つも可能なアルバムです。 期待以上のアルバムである。
 スピーディーでストレートな曲調は、熟年バンドがお手軽に作ったという感じではない内容だ。 
 2010年5月14日の東京のコンサートでも、１，２，３，４，６,１１が演奏された。演奏内容もすばらしい（コンサートで聴いた方がよかった）。
 通常、歴史の長いバンドが新譜を演奏すると、しらっとした雰囲気が流れるものだが、全くそんなこともなかった。

 個人的には、あと、5.のListen Children が聴きたかった。
 なお、コンサートでは、「クリムゾンキングの宮殿」、「ラジオスターの悲劇」のような、メンバーの出自に由来した曲は基本的になし。
 あと、カール・パーマーの復活・充実ぶりがものすごく目立った（逆にジェフリー・ダウンズがあまり目立たず）。
 
コンサートが始まる前と終わった後に、サンサーンスの交響曲第3番オルガン付（たぶん）がかかっていたように思うのだが、この理由がわかる人がだれかいたら教えてください。
 少年ながらリアルタイムでASIAを聴いて感動をしていたあの頃。メンバーが変わっても、子供ながらにASTRAまではしがみついていた少年時代。
 やがて年を重ね、ジョン・ペインのASIAの良さもがんばって理解しようと思っているときに、ジョン・ウェットンのソロアルバムや、ウェットン/ダウンズ・ICONの活動もそれなりに長時間をかけて熟成されてきた矢先の前作でのオリジナルメンバー復活。
 二度と見れないと思ってた(でもどこかでまた会えると信じていた?)事件に狂喜乱舞し、そして2枚目まで発表してしまったオリジナルASIA。
 商売や契約や、大人の事情は良くわからない、ただ音楽に対してきちんと向き合っていることは音から伝わってくる。
 4曲目など、正にオリジナルASIA〜ウェットン・ソロ〜ICONの流れでこれまで量産されてきた典型的なパターンのバラードではないか。なのに、何故こんなにも感動してしまうんだろう。
 ノスタルジーといってしまえばそれまで、その頃の自分を呼び覚ます力が今のASIAにも確かに存在することが嬉しい。
 4年前、ジョンとジェフリーとは割りと話をする機会があった。その頃にはもう、こうなることは彼らの中では決めていたのかなぁ?
 ライブに、行ってきます。
メンバーが健在なのは嬉しいです..が

結果的に、進化も発展もなしの期待はずれでした。

だって、全てが一本調子の曲調と同じトーンの繰り返しでしょう？

音だって詰め込めば良いというものじゃありませんよ。

1st 2ndを超えられないのは分かっていますが、もしかしたらという期待は正直ありました。

エイジアのウリだったドラマティックな展開は皆無ですし、各々の個性も感じられません。

マーケティング上はこの４人は必要かもしれませんが、作品上はこの４人の必要性が無いでしょう。


やっぱりエイジア名義でやる以上「そのスタイル」は絶対必要ですよ

メンバーを代えてでも守るべきと思う。

だってエイジアというバンドはぬるいキーボード以外はエゴのぶつかり合いが有って

それが、逆に傑作を生んだんじゃなかったの？

全てはウェットンに任せておいて、俺たちゃ顔だけ出すみたいなのは受け入れられない

もう十分に地位も名誉もお金もあるじゃないか


オールドファン無視！ 昔を知らないファン歓迎！

結果的にこんな感じ！
















]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book90-e.book-introduction.com/detail/12/B0038VPB5W.html">
<title>Fever</title>
<link>http://book90-e.book-introduction.com/detail/12/B0038VPB5W.html</link>
<dc:date>2010-05-31T06:37:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>マジかっこえぇ〜！！ 
BULLET FOR MY VALENTINEの3rdアルバム。 
昔の音源に比べると歌メロとか 
ちょっとキレイすぎるのかも知れないけど 
僕は好きです 

1stの時にハ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
マジかっこえぇ〜！！ 
BULLET FOR MY VALENTINEの3rdアルバム。 
昔の音源に比べると歌メロとか 
ちょっとキレイすぎるのかも知れないけど 
僕は好きです 

1stの時にハマって以来しばらく聞いてなかったけど 
久しぶりに聞いて良いじゃんと思いました♪ 
２曲目のタイトル曲『Fever』の 
ピッキングハーモニクスとか好みv英国出身、BULLET FOR MY VALENTINEの3rdアルバム。 全体的に綺麗にまとまっており、本編収録曲に所謂捨て曲は見当たらない。 どこか懐かしさを感じるメロディとリフワーク、ツインリードをどう捉えるかで本作の評価は大きく別れるのでは?と思う。 生粋のHR/HMファンにとっては少々甘すぎるメロディ、ポップなメロコアに通じるVocalの歌い回しに違和感を感じさせる場面も少なくは無いだろう。 楽曲の質に関しては有無を言わさず高いのだが、プロデューサーの仕業なのかどうしても加工され過ぎた印象が拭えない。 個人的にこの手のサウンドは得意では無いのだが、車に乗りながら流すBGMとしては80年代のLAメタル並に壮快だろう。 好みが別れる作品ではあるが、クオリティに文句を付ける箇所が見当たらないので星は4.5とさせて頂いた。 「緑川とうせい」氏の感想とレビューも読んでみたい。悪くはない。けど、まったく衝撃がない…音も曲もキレイにまとめました、とゆう感じで3回ぐらい聞き通すと手が伸びなくなるとゆうのが正直な所です。従来からのファンの方にはスケールアップしたと捉えいいのかもしれませんが…ちょっと損した気分になった作品でした。演奏力も声も構成も悪くない、むしろ良いと思う。
しかし、、、響くもんがない。
ありきたりなＰＯＰメタルといった感じ。
なんというか、キッズ向けのアルバムだね。
個人的には、slipknotのファーストの爆発力と荒さに感動し、セカンドで首をかしげ、サードを聴いたとき落胆したのと似た感じｗ前作と比べると全曲ではないが歌メロが若干ップス調になり、アグレッシヴさが多少後退した感はあるもののヘヴィロックに往年のブリティッシュヘヴィメタルをあわせた様なアレンジは健在。時折懐かしい音が聴こえてくる感じは前作同様。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book90-e.book-introduction.com/detail/13/B00382X4X2.html">
<title>Mob Rules (Bonus CD)</title>
<link>http://book90-e.book-introduction.com/detail/13/B00382X4X2.html</link>
<dc:date>2010-05-31T06:37:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>DISC1だけで売られてるなら、おそらく「HEAVEN AND HELL」を選びますが、やはりDISC2の豪華さでは勝負にならないのでこちらを選びました。個人的には「LIVE EVIL」も素晴らしい...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
DISC1だけで売られてるなら、おそらく「HEAVEN AND HELL」を選びますが、やはりDISC2の豪華さでは勝負にならないのでこちらを選びました。個人的には「LIVE EVIL」も素晴らしい演奏だと思うし、特に音質が悪いとも思いませんが、やはりこちらのライヴの方が熱が入ってるように感じます。ほとんど演奏曲も同じだから、両方持ってれば聞き比べも楽しめますし。もちろんDISC1には「DIE YOUNG」も入ってるので、「DISC1いらねー」なんてことにはなりません(^^ゞあと、black sabbathに関しては「オジーの声が受け付けない」とか、雑誌の影響で「暗くて悪魔的ってのは・・・」ってな感じで敬遠してる人も少なくないと思います。実際、僕も音楽性はともかく、オジーの声がどうしても受け付けなくて他のバンドばっか聞いてたんですが、rainbow経由でロニー期サバスにたどり着きました。だから「オジー期の曲をロニーが歌うと違和感が・・・」なんて思わなくても済んだし、rainbowの「RISING」に通じる雰囲気の曲もあるので、すんなりとハマれました。ロニー期を認めないオジー崇拝者も少なくないみたいですが、そういうこだわりのない人、特にロニー&コージー在籍時のrainbowが好きな人は、「HEAVEN AND HELL」も「MOB RULES」もすんなり聞けるのではないでしょうか。もちろん、デラックスエディションを比べれば、完全に後者をオススメします。よくこの作品に対して昔に後退したと評価されますが、後退ではなく前進と取るべきです。 かなりとっつきにくい部分もありますが、前作と本作で一つの作品と考えると分かりやすいかと思います。 ディスク1には当時シングルのB面だったライヴ(これは隠れた名曲)とアニメ映画「ヘヴィー・メタル」のサントラに収録されたタイトル・トラックの別テイクが収録されています。 そしてなんといってもハイライトはディスク2でしょう。 未発表ライヴがこれでもかといわんばかりに収録されていてファンならたまらない一枚になっています。 オジー時代の曲もロニーの歌と聴きくらべしてみるのも良いでしょう。 アナログ持ってる方なら別に紙ジャケでなくても安い輸入盤で良いのでは?暗く鬱蒼とした世界観が前作のモダンHM路線と好対照となったなかなかの力作である。 評価は分かれる所だが、やはりサバスはこうでなくちゃ!と思うファンも殊更多いのも事実だろう。重厚なサバスを是非とも爆音で堪能して欲しいと思う。 さて、しかし何と言っても今回の目玉は二枚目ディスクの強力なライブに尽きる!音源自体はかなり昔から断片的にブートなどで出回っていたらしいのだが、これまで自分は聴いた事は無かった…が、コレがハンパなく素晴らしい!! ワン・ステージではなく寄せ集めではあるが、編集も纏まりがあって最初から最後まで緊張感が途切れるという感じは全くない。 そして最大のハイライトは10〜11曲目のディオ時代の両タイトル・トラックだろう。どちらもスタジオ・テイクの比ではないテンションの高さだが、特に11は14分超えの大熱演で鳥肌モノ! 個人的な評価として…選曲、演奏、音質、全体の流れ等トータルで判断しても正規盤ライブ・イーヴルより星二つ分ぐらい上である。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book90-e.book-introduction.com/detail/14/B0039M41YC.html">
<title>ラヴ・イズ・ストレンジ</title>
<link>http://book90-e.book-introduction.com/detail/14/B0039M41YC.html</link>
<dc:date>2010-05-31T06:37:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>まさにジャケットが本作の概要を端的に表している。ジャクソンとデイヴィッドとの連名は彼らにとっても初めて。しかしやジャクソンの姿が大きいのは採用曲数や全体印象がジャクソンのイメージにデイヴィッドが見事...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
まさにジャケットが本作の概要を端的に表している。ジャクソンとデイヴィッドとの連名は彼らにとっても初めて。しかしやジャクソンの姿が大きいのは採用曲数や全体印象がジャクソンのイメージにデイヴィッドが見事に溶け込んでいる様子を表している。原題にスペイン語表記があるように、本作はメキシコで、地元ミュージシャンの客演も交え、そこかしこにエスニックな情緒を醸し出している。本作はそんなアルバム。

私自身も８０年代からジャクソンのファンであるし、デイヴィッドとの共演に名作「レイト・フォー・ザ・スカイ」や「孤独なランナー」の再演を期待したい気持ちは十分ある。が、いわゆる回顧的なアルバムではない。後半の彼の青年の苦悩は多く歌った楽曲の中にさえ、メキシコという場が与えたポジティブさやカラっとした明るさが加えられていて、原曲のニュアンスを巧みに改変している。その変化を好意的に受け入れられるかどうか、で本作の評価が分かれるということだろう。

私自身は、デイヴィッドの本来の持ち味とは、まさに多国籍／エスペラント／ストレンジな所にある（ジャクソンとの過去の仕事は彼の抒情的な面がクローズアップされたもの）と思っているので、ここで聴かれる２人の演奏のミックスこそが最も彼ららしいジョイントだと取れるではないだろうか。

私自身は、ジャクソンの詩と曲は勿論、そのアーティストとしての信念や精神性も含めて大好きなので、本作については、好意的に評価している。この年齢になって初めて、世の中の流行やセールスなどに目もくれず、大親友（デイヴィッド）の音楽性をも全て飲み込んで、自身のゆるぎない歌を聴かせきろうとしているジャクソンの、自然体だが何物にも動じないピュアな感性に感動している。「好い歳の取り方」とはこういう人の事を言うのだろうと思う。

個人的には、故ローウェル・ジョージによるスライド・ギターの名演が胸を熱くさせる名曲ＤＩＳＣ２ＴＲＫ３をデイヴィッドが演ずる部分でも見事に涙腺が緩んだし、名曲中の名曲ＤＩＳＣ２ＴＲＫ６の流石の雰囲気は見事の一言。

１点減点は、ステージトークをほぼ生で収録している部分が、スペイン語を理解できない我々には対訳無では退屈である点。これも、チャプターが分かれているので、スキップすれば大きな問題ではないと思う。

ジャクソンの曲は夜に聴きたくなるものだが、本作は昼下がりにでも聴けそうな、そんな気がする。 冷静だけれども、時にびっくりするくらいはじけるジャクソン・ブラウン、そして、好対照的にいつもはけているが、時に驚くほどに厭世者としての顔を見せる「化けもの」リンドレイ。昔々はこの２人の組み合わせが実に良く、何とも言えないノリを聴かせてくれたものである。名盤を多く残してくれたものである。

 リユニオンブームで今回、このライヴＣＤでもまたあの嬉しいノリを聴かせてくれるものと思っていた。
 が、ハズレでした。スパニッシュというか中南米風味を利かせた曲を交えていつもの彼らのリラックスしたあるいは鋭利な音楽を聴かせてくれるなんてものでは全然ありませんでした。難しそうな民族楽器を難しそうに使い、凝りに凝った玄人受けしそうなアレンジの曲をＣＤ２枚組みでえんえんやっているのである。何とも肩が凝って仕方がない（タイトルトラックであるアンコール辺りの曲はいい感じだけど）。

 ま、そりゃそうかもしれない。ご主人のブラウンは、８０年代から迷走、最近はソロアコースティック、そして若い姉ちゃんを連れてのツアーを行っていると言う活動。陽気な「化けもの」リンドレイは、今や立場を完全に失ってしまい、隠遁者として生活しているありさま。時は確実に過ぎ去っていたのですね。
 もう、あの頃にはもどれないのでしょうか。ちょっと悲しい気持ちになりました。

 これって、もしかして貧乏しているリンドレイを救うためのライヴ？それで、本番じゃなくて、限定版なのか？そんな勘ぐりもしてしまいました。う〜ん。 「時の征者」の日本盤ボートラに収められていた盟友D・リンドレーとのアコースティックライブの出来が素晴らしく（今改めて聴いても「時の征者」本編より素晴らしい、残念ながら…）、今か今かと指折り数えていた作品なんだが、結論から言うと今ひとつと言いますか、ジャクソンの意図がよくわからないアルバムとなってしまったね。 

 彼はよくアルバムの中にスパニッシュ風味の曲を入れることがある。ラテン系が好きというよりは、社会派の彼らしく、中南米諸国との関わりから、彼の地のミュージシャンとの親交の賜物という感じで。まぁ生真面目な彼らしく、影響を受けやすいのか（笑）、けどそんな曲達も個人的には結構好きだったりしてたんだよね。 
  
 けどね、ここまであからさまにスパニッシュされちゃうとちょっと興醒めかなぁ。アルバムの中に1〜2曲だからこそ映えるんであって、とにかくゲストが鬱陶しいことこの上ない。まぁ新たなチャレンジのつもりなのか、アコースティックライブとの差別化を図ったのかも知れないけど、今さらリンドレーと組んでまでやることかは疑問だよねぇ。しかもこれ、2006年の録音。そう、前作「時の征者」より2年も前の音源なんだよね。今これをリリースする意図がどうにもわからん！ 

 作品としては決して悪くはないが、2枚組にするには冗長。ゲストが入るトラックを全てカットして1枚にしてくれたらどんなに素晴らしかっただろうと思うとホントにもったいない！デヴィッド・リンドレーとジャクソンのデュオかと思っていたが、基本はパーカッションのティノ・ディ・ジェラートが加わったトリオで、曲によってスペイン人のゲストが加わる。ジャクソンはＭＣもスペイン語で頑張り、デヴィッドはアコギやフィドルだけでなく、ギリシャ、アラブそしてハワイの楽器も駆使。ジャクソンのアンプラグド・バンド・ライヴという趣だ。 

ジャクソン７０、８０年代の名曲が斬新なアレンジで聴けるのは嬉しい。しかし、結局本作で私が心惹かれるのはジャクソンの曲のメロディーと声の力、デヴィッドとジャクソンの楽器演奏。 

私にはティノのパーカッションはリズム・ボックスのように聞こえる。完全な２人だけのデュオの方が良かったのでは？ 「トランキーロ」はスペイン版テイク・イット・イージーだが歌詞が似てるだけ。 

ジャクソンの冒険は理解できるし、個々の演奏は気に入ったものが多いが、ディスク２枚を通して聴くと単調さを感じる。１枚に凝縮した方が良かっただろう。例えばラストの曲を約９分に伸ばす必要があったのか、疑問だ。デヴィッド・リンドレーとジャクソンのデュオかと思っていたが、基本はパーカッションのティノ・ディ・ジェラートが加わったトリオで、曲によってスペイン人のゲストが加わる。ジャクソンはＭＣもスペイン語で頑張り、デヴィッドはアコギやフィドルだけでなく、ギリシャ、アラブそしてハワイの楽器も駆使。ジャクソンのアンプラグド・バンド・ツァーという趣だ。

ジャクソン７０、８０年代の名曲が斬新なアレンジで聴けるのは嬉しい。しかし、結局本作で私が心惹かれるのはジャクソンの曲のメロディーと声の力とデヴィッドとジャクソンの楽器演奏。

私にはティノのパーカッションはリズム・ボックスのように聞こえる。完全な２人だけのデュオの方が良かったのでは？ ディスク２・５曲目はスペイン版テイク・イット・イージーだがそのようには聞こえない。

ジャクソンの冒険は理解できるし、個々の演奏は気に入ったものが多いが、ディスク２枚を通して聴くと単調さを感じる。１枚に凝縮した方が良かっただろう。例えばラストの曲を約９分に伸ばす必要があったのか、疑問だ。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book90-e.book-introduction.com/detail/15/B003AYPMBU.html">
<title>British Steel: 30th Anniversary (W/Dvd) (Bril)</title>
<link>http://book90-e.book-introduction.com/detail/15/B003AYPMBU.html</link>
<dc:date>2010-05-31T06:37:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>彼らの代表作であり、このアルバム自体の評価は最高を付けても全く異論は無い。ただ、恐らくこのアニバーサリー仕様を購入するファンの多くは既に単品でこのアルバムを持っているのではないだろうか?ボートラ及び...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
彼らの代表作であり、このアルバム自体の評価は最高を付けても全く異論は無い。ただ、恐らくこのアニバーサリー仕様を購入するファンの多くは既に単品でこのアルバムを持っているのではないだろうか?ボートラ及びリマスター音源がそのまま現行盤を流用している点で明らかに二度買いの無駄である。どうせライブは動画サイトで散々垂れ流されるのだから、ついつい二の足を踏んでしまう。DVDのみ見ましたがめちゃくちゃ良かったです。
変に客を写すこともなく、ステージばかり、
しかもかなりのアップが多いのでかなり楽しめます。
CDと単体じゃなくDVDだけの単品販売してもいいと
思うくらいめちゃくちゃ良かったです。
90分弱、ストレス感なく楽しめます。

British Steelのメイキングもあってメンバーのコメントが
ありますが輸入盤なので字幕ないです。
(この字幕のために国内盤が遅くなってるのかな？)

メイキングも結構内容が深そうなんで字幕ありで見たほうが楽しめる
と思いますので(30分くらいあったかな？)そちらもお楽しみに。

意外とPAINKILLERやってないんですよね。今回のツアー・・・。

CDも名盤ですよね〜。
捨て曲のない聴きやすい楽曲性がたまらなくすきですね。
個人的には同じ年に出たAC/DCのBACK IN BLACKよりもすきですね。
もちろんBACK IN BLACKもめちゃくちゃすきですよ。


]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book90-e.book-introduction.com/detail/16/B0039M41XI.html">
<title>ブリティッシュ・スティール・30th アニバーサリー・エディション(DVD付)</title>
<link>http://book90-e.book-introduction.com/detail/16/B0039M41XI.html</link>
<dc:date>2010-05-31T06:37:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>ＤＶＤは★５個です。
ライブの選曲の個人的な要望を言えばキリがないのですが、もちろん「ブリティッシュ･スティール」のオリジナル版の曲を全部網羅し、初期の名曲"THE RIPPER","VICTIM ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
ＤＶＤは★５個です。
ライブの選曲の個人的な要望を言えばキリがないのですが、もちろん「ブリティッシュ･スティール」のオリジナル版の曲を全部網羅し、初期の名曲"THE RIPPER","VICTIM OF CHANGES"も入っていますし、個人的に大好きな「背徳の掟」から"FREEWHEEL BURNING"やライヴ定番曲である”YOU'VE GOT ANOTHER THING COMING"も入っています。
ライブだけで８８分の映像。

「ブリティッシュ･スティール」のメイキング映像でメンバー（当時在籍していなかったスコット･トラビスを除く）のインタビュー映像もあります。
１０年ぐらい前に発売されたＤＶＤと同じ話の部分もありましたが、やはりロブが一緒に参加しているのが感慨深いです。
このメイキング映像で３２分。

つまり、ＤＶＤだけで１２０分という長さ。
過去に発売されたＣＤとはいえ、この値段でこの長さのＤＶＤは安い値段だと思います。

ジャケットに関しては、過去のＤＶＤソフトで「血を載せたらやりすぎだった。」とか言っていましたが、今回はしっかり血がジャケットに載っていました（笑）。

不満点としては、日本語の対訳歌詞は載っているのに英語歌詞が載っていませんでした。
（俺が持っているのが不良品かも？？？）

しかし、やはり最大の不満点はＤＶＤをバラ売りにしてくれなかったことです。
ＤＶＤだけで１，５００円ぐらいで販売して欲しかったです。
もしくは、ＣＤ＋ＤＶＤでＣＤの収録曲を３０周年記念ライブのバージョンにしていくれていたら★５個だったのですが･･････

まず1枚目のCD自体は過去に発売された2001年リマスター盤とボーナストラックを含め全く同じ内容ですので既にお持ちの方は重複してしまいます。
この30th Anniversary Editionの価値は明らかにDVDです。商品紹介にある通りBRITISH STEELの完全再現＋それ以外のアルバムの曲のライヴDVD(60分以上の内容)なのですが演奏がここ近年発売されたDVDの中で最高の出来と感じました。再結成後初の武道館ライヴ"At Budokan"ではヴォーカルのロブ・ハルフォードのハイトーンヴォイスのフェイクやギターのグレン・ティプトンのソロ演奏がかなり不安定な物で少々ガッカリしましたが、今回は完全なる汚名返上です。ロブのヴォーカルはほぼBRITISH STEELのアルバム通りの音程で歌い切っておりグレンとKKによるコーラスのサポートも見事きめています。グレンも演奏は非常に安定しておりKKとのツインギターのハモリも1音も外しておらず、ソロも見事で鳥肌物でした！KKも今までに増してアグレッシヴに弾きまくりかっこいいです。その他にもお薦めはDVD映像としてはおそらく初収録の"HELL PATROL"(傑作PAINKILLERの2曲目)も演奏されており大変嬉しい内容でした。今後もこの様な素晴らしい内容の企画盤が出ることを真に望みます。完全復活です！！
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book90-e.book-introduction.com/detail/17/B00396DWV6.html">
<title>タイム・トゥ・ビー・キング</title>
<link>http://book90-e.book-introduction.com/detail/17/B00396DWV6.html</link>
<dc:date>2010-05-31T06:37:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>素晴らしいアルバムです。疾走感タップリの1,3を聞くだけで買って良かったと思えます。それ以外の曲も全て素晴らしく、捨て曲無しは流石マスタープランです。しかし、過去3作品にはHeroes,Wounds...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
素晴らしいアルバムです。疾走感タップリの1,3を聞くだけで買って良かったと思えます。それ以外の曲も全て素晴らしく、捨て曲無しは流石マスタープランです。しかし、過去3作品にはHeroes,Wounds,Keeps Me Bumingといったポップな曲が1曲入っていたのに本作は無く曲の途中にポップなフレーズを挟んで変化のある曲が多かったのに対して、やや単調と言えなくもありません。しかし、これらはAeronauticsが傑作すぎるが故に星5つを付けられない言い訳に過ぎず、本作のみを目の前にポンと置かれたら間違いなく星5つです。あと、5 がJR東海の”いま、ふたたびの奈良へ”のCMに流れる曲に似ているのはちょっと苦笑です。ヨルン・ランデさん戻ってきてくれてホントありがとーごぜーます！！やはりマスプラはヨルンの声があってこそって感じですよね！！まだ一通り聞いただけですが、M5が一番気に入りました。間奏のギターイントロなんか鳥肌もんですよ。グラポーさんの並々ならぬ気迫を感じてしまい、まさにKINGなアルバムだと感じました。アレックス、ヤン、マイクの仕事っぷりにも感服です。今の５人が最強のメンバーと感じたのは言うまでも無いってか？  ちと褒めすぎたかな？  でもすげー良いアルバムだと個人的には◎。  買って損なしでした。

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book90-e.book-introduction.com/detail/18/B003AL7PW2.html">
<title>アクセス・オール・エリア~スペシャル・エディション・コレクターズ・ボックス(DVD付)</title>
<link>http://book90-e.book-introduction.com/detail/18/B003AL7PW2.html</link>
<dc:date>2010-05-31T06:37:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book90-e.book-introduction.com/detail/19/B003DRVH5E.html">
<title>テイク・アス・アライヴ</title>
<link>http://book90-e.book-introduction.com/detail/19/B003DRVH5E.html</link>
<dc:date>2010-05-31T06:37:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>DVD同様、CDもめちゃくちゃいいです。
まったく同じものですが、例えばテレビだとあまり大音量で
聴くと近所迷惑になりますが
ヘッドホンだとなんぼ大きくしても音漏れがない限り
迷惑かかりませんし、例...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
DVD同様、CDもめちゃくちゃいいです。
まったく同じものですが、例えばテレビだとあまり大音量で
聴くと近所迷惑になりますが
ヘッドホンだとなんぼ大きくしても音漏れがない限り
迷惑かかりませんし、例えばインターネットしながらも聴けるし
迫力のライヴが楽しめます。

基本的に映像より音源がいいって人もいますが
出来ればふたつとも今回は買ったほうがいいと思います。

あまりこういうこと言うのはよくありませんが
輸入盤なんか安いかもしれないんで是非チェックして
購入するといいと思います。
EXTREMEのライヴの凄さ、テクニックがビンビン伝わります。

気のせいかDVDよりCDの方が早く終わった気がしますね。


]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book90-e.book-introduction.com/detail/20/B003DNJ8SG.html">
<title>PANDEMONIUM</title>
<link>http://book90-e.book-introduction.com/detail/20/B003DNJ8SG.html</link>
<dc:date>2010-05-31T06:37:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>今年はトリート、ラットなどの80年代に活躍したベテランバンドの復活最新作の出来栄えが
本当に素晴らしい。80年代からヘヴィメタルを愛してきたおやじリスナーにとってはまさに生きてて
よかっと思えるほど...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
今年はトリート、ラットなどの80年代に活躍したベテランバンドの復活最新作の出来栄えが
本当に素晴らしい。80年代からヘヴィメタルを愛してきたおやじリスナーにとってはまさに生きてて
よかっと思えるほどの出来栄えだ。
さてプリティ・メイズの最新作である。結論からいえばこれも文句なく傑作といえる出来栄え。（T-T)
正直ここ最近の彼らのアルバムには興味もなくすでに私のなかでは賞味期限の切れたバンドといった
イメージしかなかった。
しかし、今回のアルバムは初期のイメージに近いとの前評判に騙され買ってみたがこれがまさにその
通りの出来栄えで未だ彼らのアルバムは初期しか聞かないリスナーを完全に振り向かせることに
成功したといえるだろう。
今後もこの路線で行くのであれば次のアルバムもきっと買うことになりそうだ。
80年代メタルをリスペクトしたバンドが増えつつあるなかで本物のすごさを垣間見た気がする会心の
一作。Pretty Maidsのアルバムは全て購入したがこの新作は、これまで以上に優れた楽曲で埋め尽くされ俗に言うところの
捨て曲はありません。特にLittle Drops Of Heavenは彼らの遅くなった代表曲に成りうる程のクオリティーである。

購入して絶対に損の無いアルバムに仕上がった。なんだか久しぶりに、Pretty Maidsの新作を聴いて、
Pretty Maidsらしいなぁ、と素直に感動しました。
特に最近の数作は、え？って思うくらい聴きどころがなく、
一回聴いただけで、あとは放置。
もともと迷走しがちな彼らではあるけれど、
流石にもう終わった...と思ってたんですけど！

いいじゃないですか、これ。

Pretty Maidsは元気の出るメタルなんです。
そしてバラードが異様にいいメタルなんです。

なんだか凄い懐かしくなって泣きそうになりました。
おかえり、Pretty Maids最高です!FUTURE WORLDの曲をRED,HOT〜に似た、更に迫力のある音で演奏しているような感じです。所々にJUMP THE GUNに入ってるような曲もあり、初期の好きな人、90年代中期以降が好きな人、どちらの人にも満足出来るAlbumだと思います。JacketやTitleから解るように、いつもより暗く、危機迫るような迫力感に満ちたAlbumですが、彼等の得意な爽やかなPopSongも入っており、ここ10年間のAlbumの中では間違いなく1番だと思います。インターネット配信による先攻シングル、LITTLE DROPS OF HEAVENは恐らくヨーロッパで大ヒットしたAVANTASIAのLOST IN SPACEに刺激されて造った曲ではないかと思います。非常にコンパクトにまとめられつつ、キャッチーで、哀愁漂う佳曲です。これからのPRETTY MAIDSにとってのアンセムとなる曲だと思います。25年を超えてもまだこれ程のAlbumを送り出す事に脱帽し、そして更に好きになる、そんな1枚でした。デンマークの大ヴェテラン・バンド、約３年半ぶりのスタジオ・アルバム。
９２年以降、ずっと４人編成で活動して来たプリティ・メイズだが、本作のブックレットを見ると、何やら５人編となっている。

長年のファンなら、本作のジャケットを見ると、バンドのロゴが「レッド・ホット＆へヴィ」〜「ジャンプ・ザ・ガン」時代に使われていたロゴになっている事に気付くと思うが、内容的にも正に、原点回帰を思わせる作風に仕上がっており、「Pandemonium」「One World One Truth」の様なアップテンポ群から、ポップなメロディを配した「Breathless」など、プリティ・メイズ流・正統派メタルが満載。特に、力強い楽曲ながら歌メロが胸に迫る「Little Drops Of Heaven」辺りの曲を聴くと、ロニー・アトキンス（Vo）とケン・ハマー（g）の作曲者としての非凡な才能を再認識させられる。また本作は、近年の作品よりキーボートの比重が高く、名盤「フューチャー・ワールド」を思い出すような、絶妙なアレンジ。

一昔前に比べると、ここ日本ではすっかり影が薄くなってしまったように感じるプリティ・メイズだが、あくまで時代の流れによるもので、バンド自体の質の高さは全く失われていない事が分かる。「プラネット・パニック」のような、モダンな手法を取り入れた時期もあったが、本作のようにバンドの持ち味遺憾無く発揮し、ストレートに勝負してくれる方が、個人的には嬉しい。
]]>
</content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
